交通事故に対する企業の社会的責任が大きくなっています。
貴社の運転者教育と運転管理は万全でしょうか?
なぜ安全は大切か?
安全運転とはどういうことか??
管理強化や事故統計だけでは、安全思想を定着させることは困難といえます。
車の特性や自然の力を理解し安全行動を実行するための理論的・情緒的教育が不可欠であり、
叱責や懲罰ではなく自発的反省を促し原因や結果の重大性について自覚することが大切です。
東部安全教育センターは、交通安全思想と安全行動の教育プログラムをご提供致します。

貴社で起こる事故を
目標0にしてみませんか!

こんな運転経験はありませんか?

  • ・見ているはずなのに気がついたら。。。
  • ・曲がった先に対向車!
  • ・巻き込み確認はしているけど。。。
  • ・塀の陰から自転車が!
  • ・ミラーの見えないところは大丈夫。
  • ・車庫入れ。いないはずのところから人が!
  • ・後方の車がいなくなる?
  • ・停止したのに止まってない?
  • ・進路変更しようとハンドルを切ると!
  • ・横断歩道。えっ!渡る!!!
  • ・通りに出ようとハンドルを回すと、縁石!
  • ・まさかの飛び出し!

運転中は、認知・判断・操作の繰り返しです。
特に認知は、運転の80%を占めるといわれています。
安全確認といわれますが、果たして本当に正しく行なわれているのでしょうか?
当センターでは、受講生の運転行動を見える化し理解度を促進するシステムを取り入れています。

今までにない最新技術・ノウハウで運転技能を客観的に評価。

Objetシステムを用い、運転を科学的に評価します。

  • GPSと連動し自動車の走行速度、進入速度、進入方向そして直進や右左折の変化を読み取ります。
  • ワイヤレスモーションセンサーで安全確認の方向、回数、時間、深さを読み取ります。
  • アクセルやブレーキ操作の踏み変えタイミングを計測し自動車の動作状況を診断します。
  • 評価方法として達成度・アドバイス・得点表などを棒グラフ・折れ線グラフで表示します。
  • 危険回避運転行動の達成度を5段階評価することによって明確でわかりやすい判断を自分の目で確かめることが可能です。
    また、普段教習の現場に携わるインストラクターが解説・アドバイスします。
運転状況が丸見え!改善点も丸見え!

Objetシステムの活用例

初心者や高齢者から企業内研修、プロドライバーの再教育まで

  • 今までにないツールとアプローチで、納得いく印象的な講習を実現。
  • リスクテイキング行動と評価されるドライバーの個癖・悪癖・問題習慣へのアドバイス。
  • 安全運転への気づきを促し、リスク回避行動への誘導と克服力・達成力のアップ。
  • 普通車からバス・トラックまでのあらゆるドライバーに対応。
  • 定期講習では比較機能を活用することで、過去の運転データとの比較が可能。
  • 高齢ドライバーにみられる安全確認行動の欠落、自己評価能力の過剰傾向に気づき見直すためのツールとして活用。
  • 従業員の安全運転意識の醸成と運転技能向上に貢献。
  • 交通事故の減少による自動車保険料や事故処理費用等の軽減効果。